動画制作について

タイの情報を発信するウェブマガジン「Yindeed(インディード)」さんのコンセプトムービーを制作しました。 Yindeedの代表者、明石さんから頂いた条件は、「タイに行ってみたくなる動画」という1点のみ。 であれば、一人称視点で、タイの各スポットを巡っていくような構成で、動画を観た人がタイを実際に旅行しているような感覚になる動画を作ろうと考えました。 で、タイ各地を巡り、昔撮りためていた素材も交えて三ヶ月ほどかけて制作した動画がこちらです! おかげさまで、動画を観た方から「タイに行きタイと思った」等々、嬉しい反響をいただいてます! 動画素敵すぎる!!! 海も綺麗でカラフルな国!!!行ってみタイ!!!https://t.co/mKUCaELdh5 — だん薫🎨漫画イラストレーター (@dangadge) January 24, 2019 タイに行くか迷っている? それならば、この動画を見てから、Skyscanner を開けば、胸を張ってポチッとできると思う!!!👏 (私がポチッとしてしまいそうだった)@samitaro_bkk さん、すごいですhttps://t.co/h6SkwDZUx0 — りさっち (@lisattii) January 24, 2019 YindeedさんのPVがめちゃめちゃかっこいい...

RAWLENSがアパレルブランドさんのために制作したチャトチャック市場買い付け動画が、なんと25万回再生を達成しました!内容はタイで古着を仕入れてメルカリで売ったらいくら儲かるの?という、体当り系ドキュメンタリー動画です。 エンターテイメント系のYoutube動画の平均は9800回くらいだそうで、普通の動画の25倍くらい再生されてる「人気動画」になりました。 3万円タイで買い付けして、いくら儲かるかやってみた編 https://t.co/8BlOvIuMQq @YouTubeさんから タイでアパレル仕入れてメルカリ転売的なお話 シンプルにおもろい — 安西先生...

タイでカメラ屋を探すと情報がないので大変ですよね。弊社ローレンスも起業当時はカメラの機材調達に苦労しました。起業から6年経ち、バンコク中のカメラ屋を回った今、おすすめできるタイのカメラ屋を3つご紹介しようと思います。     タイの代表的カメラ屋(新品&中古もあり)Fotofile Fotofileはタイを代表するカメラ屋で、MBK(マーブンクロン)に複数店舗入っています。1階が中古カメラも取り揃えていておすすめです。3階は新品中心で、どちらかというとCanon製品の品揃えが良いです。一部、Canonの中古のEFレンズも置いてありました。どちらもデジタル一眼のカメラ本体はもちろん、レンズ、三脚、SDカード、カメラバッグ、フラッシュ等の照明も扱っています。     タイで動画系のガジェットを買うならフォーチュンタウン Fotofileが一般向けのカメラ店だとすると、フォーチュンタウンは中級者向けのお店が入居しています。例えば、バック紙の専門店があったり(Fotofileでは品揃えが少ない)、照明の専門店、カメラバッグ専門店等、特定ジャンルに特化したお店が多いです。その中には動画系のガジェットの店もあり、そこではGoproやGopro用のジンバル(ブレを低減するガジェット)、iPhone用のジンバルが置いてあります。また、アルミ削り出しのDSLR用のリグも置いてあり、触っているだけでアドレナリンが出てきます。(職業病) ちなみに、ホームオーディオ専門店もあるので、タイでオーディオにこだわりたい方は是非一度覗いてみてください。スピーカーやアンプ、レコードなども揃います。 フォーチュンタウンの場所はこちら     タイでカメラ物色するなら、ネットが簡単かもしれない タイはカメラ屋がたくさんありますが、言葉が分からない方は製品について落ち着いて質問できないため、リアル店舗での買い物は難しいかもしれません。そこでおすすめなのがネットショップです。これが以外とカスタマーサポートもしっかりしていておすすめです。実際、ローレンスも購入しています。   タイのおすすめカメラネットショップ①ECMALL.com ECMALL.com、本当におすすめです。品揃えがよく、旬のカメラは大抵揃います。しかもセールしているケースが多いです。ネットで一通り見て、実際使ってみたい場合はMBKで試用して、最終的にECMALLで買うのもいいですね。商品について質問があれば、facebookのファンページから英語で質問できます。割と即レスくれるので助かってます。   タイのおすすめカメラネットショップ②DSLR FilmShop 最後に、ちょっとマニアックなネットショップを紹介します。facebookでショップを展開するDSLR FilmShopです。このショップはレンズアダプターやスモークマシン、効果音集、格安のLED照明など、「あ、それ欲しいかも!」というアイテムが揃ってます。ユーザーのニーズを把握できてる感があり、マーケティングが上手です。思わずスモークマシンは買ってしまいました。     タイのカメラ屋へRAWLENSがアテンドします タイのカメラ屋行きたいけど勝手が分からない、タイ語が苦手という方はローレンスがアテンドします。一緒にタイのカメラ屋を極めましょう。興味のある方はこちらからご連絡ください。...

動画制作している人なら、編集するたびに「この映像に合う、かっこいいBGMが欲しい…」って思ったりしますよね。 今回は、私達RAWLENSが普段仕事で使っていてとても重宝している、というよりなくてはならないサイトを3 つ、ご紹介します。 1.プロも使ってる著作権フリー音源サイト「Artlist」 Artlistは私達が最も頻繁に使っている著作権フリー音源サイトです。よくプロの動画クリエイターや、他社の動画プロダクションも使っていますね。 Artlistの特徴 とにかく質が良い音楽をダウンロードできる ArtlistのBGMの質がどれだけ良いかと言うと、カフェでかかってても不自然じゃないクオリティ。作業BGMとしても使えるレベル。音楽としての完成度が高いです。無料の著作権フリーのBGMって「独特の安っぽさ」があって、例えばYoutubeが提供してる公式音源って、仕事ではなかなか使えないんですよ。(Youtuberとかなら十分なクオリティだと思います) その点、Artlistの楽曲はダウンロードするのが楽しいくらいクオリティ高いので、動画に適用したとたんに完成度が上がるのが分かると思います。 以下の動画は、Artlistの曲を使用して制作されたPVです。 曲数が膨大 Artlistには膨大な曲のストックがある。かつ頻繁に新曲がアップロードされるので、他のクリエイターと曲が被りずらいです。 イメージ通りの曲が見つかる ジャズ、ロック、ヒップホップ、EDM等、BGMのジャンルごとに検索できるほか、動画の用途(企業コーポレート系、旅行系、VLOG系、料理系、結婚式系など)で検索できるので、自分が編集しているプロジェクトに近い項目を選ぶだけで、イメージ通りの曲を見つけやすいです。 Artlistの料金 プランは年額199ドル(22500円)の一括購入のみ。月額だと1800円くらいなので、頻繁に動画を作っている個人クリエイターや企業なら余裕で元が取れる価格だと思います。 Artlistまとめ クオリティが高い 曲数が膨大 曲が探しやすくてイメージに合ったBGMが見つかる そこそこ安い ダウンロードは無制限 商用利用可 [btn class="rich_blue"]Artlistの楽曲を試聴する[/btn] 2. Audio Jungle 次に紹介するのは「Audio Jungle」(オーディオジャングル)という海外のサイトです。ここも著作権フリー。 弊社もよくお世話になってます。Artlistよりも、よりコーポレート向きのBGMが多い気がしますね。 あと、モーショングラッフィック用のSE(効果音)も重宝しています。 [caption id="attachment_16899" align="alignnone" width="300"] Audio jungleのトップページ[/caption] Audio Jungleの特徴 Audio Jungleの特徴は、以下の通り。 ・Popular Itemという項目の楽曲のレベルが超高い。 [caption id="attachment_16900" align="alignnone" width="300"] Audio jungleの売れ筋BGMは間違いない[/caption] ・自分が欲しいジャンルのカテゴリを選べる。そしてそのカテゴリの売れ筋アイテムに、かなり良い曲がある。 ・値段は普通。人気曲だと1曲15〜30ドルくらい。月額課金ではなくて、1曲買うごとに課金。 3. DUST SOUNDS 次に、日本の著作権フリーBGMのサイト、DUST SOUNDS(ダストサウンズ)を紹介しておきます。 DUST SOUDSの特徴 日本人好みの曲がそろってる DUST SOUNDSで提供されているBGMは日本人アーティストが作曲したものがほとんどなので、日本人好みの曲が見つけやすいです。 効果音の素材もある BGMだけじゃなくて、効果音も揃っています。打撃音とかスイッチがオンになった時の音とか、使用頻度が高そうな音が入ってます。難点は種類が少ないことですね。7種類しかない… 商用利用可 DUST SOUNDSの曲は商用利用できるので、仕事でも使えます。また使用報告の義務もないので、使いやすいと思います。 4.Youtube公式のオーディオライブラリ 最後に、著作権フリーの無料BGMサイトの王、Youtube公式のオーディオライブラリを紹介します。おそらくYoutuberが最も活用しているのがこのサイト。 Youtubeオーディオライブラリの特徴 曲数がそこそこ多い Artlistほどではないですが、曲数が結構あります。でも、実際に使ってもいいかなと思える楽曲が少ないので、結局みんな同じBGMを使ってる、、みたいな現象が起きてます。 新着の曲が多い Youtubeは新着の曲が多いので、EDMとか今流行っている曲調のBGMを探すのは簡単です。 無料。クレジット表記も必要ない曲が多数 全曲無料で使えて報告義務もなく、商用利用も可能です。中にはクレジット表記が必要な曲もありますが、ほとんどは表記不要。このへんの使いやすさが人気の秘密ですね。   以上、著作権フリーのかっこいいBGMが見つかるサイトを3つ紹介しました。 次回は動画制作に使える背景素材とか、かっこよくテキストをアニメーションで表示させるプラグインとか紹介できたらいいなと思ってます。...

実は今年(2017年)の8月は、RAWLENS史上もっともHIP HOP濃度が高い月でした。 映像作品としての公開に先駆けて、このブログで振り返ってみたいと思います。 RAWLENS・8月下旬の怒涛のHOT days ①ラッパ我リヤ・MEK Piisuaの楽曲『HOT』MV撮影 ②YOU THE ROCK☆ インタビュー撮影 ③BKK HOT NIGHTの記録映像撮影 ④代表の圷がBKK HOT NIGHTにVJとして参加   ①ラッパ我リヤ・MEK Piisuaの楽曲『HOT』MV撮影 2017年3月に発売されたラッパ我リヤ8年ぶりのアルバム『ULTRA HARD』。 その6曲目『 HOT feat. Mek Piisua』のMV制作を承り、撮影いたしました。 灼熱のバンコクでトゥクトゥクレースをドローンで空撮したり… 投獄されてしまったり… 他にも様々なシーンを撮影。 『ULTRA HARD』3曲目『Big Show』のMVも弊社RAWLENSが制作しております!アニメーションが評判のこのミュージックビデオ。ぜひ視聴してみてください! ラッパ我リヤ「Big Show」【Music Video Short Ver.】 https://youtu.be/-ATucgiAXQ4 ラッパ我リヤ「ULTRA HARD」【Official Trailer】第1弾 https://youtu.be/7wRLDKjGzL4 ラッパ我リヤ 公式サイト 公式ツイッター Mr.Q FB 山田マンさんFB DJ TOSHI FB 撮影場所: Cosprize ②YOU THE ROCK☆ インタビュー撮影 ラッパ我リヤさんと同タイミングでJapanese HIP HOP界のリビングレジェンド・YOU THE ROCK☆ さんも来タイ。 バンコクの街を気ままにぶらぶらし、美味しいハンバーガー屋や、レコードショップ、パッポン通りを回りました。 日本のHIP HOPの黎明期をつくり、今も最前線でシーンを引っ張っている YOU...

RAWLENSの動画制作をご利用いただいたお客様へ、「動画を作ってみて、正直どうでした?」という突撃インタビューシリーズ。 PART 1 はこちら 【お客様インタビュー】NPO法人「日本PR」様  -クラウドファンディング用の動画について-   今回はPART 2。 KOKOTEL THAILANDの 最高執行責任者・“Wow”創造ディレクター 中塚 亘 さま にお話を伺いました! KOKOTEL THAILANDさま サイト サイトリニューアルに伴い、トップページに載せる動画を制作したいとのご依頼をいただきました。 それではお話をうかがってみましょう。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -...

去る6月11日 日曜日、弊社代表の圷(アクツ)健太による無料の動画ワークショップが行われました。 概要   日時:2017年6月11日 日曜日 場所:TOY BOX (トンロー) 講師:圷 健太(RAWLENS Film Production 代表) 参加費:無料   ワークショップの様子   バンコクのみなさんが動画をもっと身近に感じるようになってほしい、という思いで開催されたこのイベント。 まずは、インターネット上で拡大していく「動画の持つ影響力」について、軽くご紹介。 その後、スマートフォンの無料アプリ「ALIVE」を使って編集や加工を行い、クオリティの高い動画を作れるように講義をしました。 参加者は動画制作の経験のない方がほとんどでしたが、約一時間の間に各々30秒の動画を楽しみながら制作していただくことができました。 「楽しかった」「イフェクトのクオリティが高い!」など、反響をいただき、嬉しい限り!   次回もご期待ください 次ははタイのビーチでドローンの飛行体験など、タイならではの企画や、ちょっと本格的なCG合成などをやりたいなどと思ってます。 動画マーケティングに関して、こういった内容のセミナーを受けてみたい! などのご要望などありましたら、お問い合わせページから、お気軽にご連絡ください。 また、 「動画を作ってみたいけどどうすればいいんだろう?」 「この程度なら自分で作れるのかな?それともプロに頼んだ方がいいのかな?」 など、動画に関する質問は何でも承ります。 お店を経営されている方やビジネスオーナー、発表会の記録を残したい教室の方など、アピールしたいものがある方はぜひお問い合わせくださいませ! Tel:086-383-5762(日本語) E-mail:Contact Us RAWLENS       会場・TOYBOXの詳細 ・利用料金 / 1時間350バーツ(予約制) ※「RAWLENSのブログを見た」と仰っていただければ、一時間の利用料金から50バーツディスカウントさせていただきます。 ・場所 / 117/2 2nd Floor, Soi Sukhumvit 55, Klongtan-nua, Wattana, Bangkok 10110, THAILAND ・問い合わせ先 / 当ウェブサイトの”Contact Us”からお気軽にご相談ください ・営業時間 / 9:00〜18:00 ※事前にご連絡いただければ、最長20:00まで対応いたします。...

日本語ラップがちょっとしたブーム 最近、ヒップホップのマイクバトル番組「フリースタイルダンジョン」の人気に火がつき、日本語ラップがちょっとしたブームになってますね。 (フリースタイルダンジョンとは、こういう番組です↓) https://youtu.be/-_-KaRErfbU このトレンドによって、ラップを起用したCMもバンバン作られるようになってきました。話題になった事例を挙げると、MCニガリが出演している、このブラックサンダーの動画ですね↓ https://youtu.be/o9MXLZZqre4 ラップCMは、普通の動画に比べてインパクトがある 低音の効いたビート、ラッパーのアクション、そして韻を多用した巧みな言葉使い。様々な要素が絡み合って、見ごたえのある動画になるわけです。 RAWLENSは、アーティストさんとの縁あって、ヒップホップのミュージックビデオをたくさん作ってきました。具体的にはこういうビデオですね↓ https://youtu.be/7wRLDKjGzL4 なので、ラップCMの事例を横目で見るうち、「これ、うちも作れないかな?」と。 「作れるよね?」「作っちゃおう!」と! とうわけで、今回は、オリジナルTシャツを制作している「Bangkok Factory」さんに提案しました。 ↓Bangkok Factoryさんのホームページ↓ http://bkkfactory.com/ 結果、一発OKをいただいたので、さっそくタイ在住の日本人ラッパー、メックさんと打ち合わせをし、ラップCMの制作がスタートしました。 BGMもゼロから作ってみた。 代表の圷(あくつ)は、動画制作に加え、Aktzというアーティスト名で音楽も作ってるため、社内発注。圷は趣味と実益が兼ねられるということで異常なハイテンションでヒップホップの曲を制作していました。 リリック(歌詞)作り ラップとはいえ、そこはやはりCMなのでね。 サービスのウリや特徴を盛り込んでいきます。今回の案件は「オリジナルTシャツ制作サービス」なので、そのサービスの概要を短い言葉でまとめ、まるで部品だけを納品する下請けメーカのごとく、断片的なキーワードをラッパーさんに送って歌詞にしてもらいます。 こうしてできたリリックがこちら。 プリプロ(本番前の試作) 完成したBGMに合わせて、ラッパーさんが作ったリリックをラップ。iPhoneで録音してもらい、プリプロを行いました。この段階でクライアントさんに確認してもらいました。結果、リリックの一部の修正以外、OKいただきました。 ポスプロ・完パケ RAWLENSはタイ、バンコクのトンローエリアにオフィスがあるのですが、自社スタジオも併設してあるので、レコーディングも撮影もワンストップで敢行。1日でクランクアップとなりました。 そして動画編集スタート。気力と体力と直感が試される作業の連続ですね。 うん、こんな感じ!! クライアントチェック→修正→完パケ、納品→facebookにて公開スタート ラップCMをプレゼンしてから、約2週間半でfacebookに完成動画が流れました。 以下はYoutube版です。 https://youtu.be/9u0dIOHIOmA 結果、良好。 ラッパー・メック氏のラップ、Aktzのビート、RAWLENSの動画編集によって生み出された動画は、一週間たらずで再生回数1万回を突破! 手前味噌ですが、低予算の動画広告としては、かなり良好な結果が得られました。 分析してみる その要因は、やはりラップCM、ひいてはヒップホップの持つ、いい意味での「くだけた感じ」が、CM臭さを中和した結果、シェアしやすい動画になった。ということだと感じています。 まとめ もちろん、あらゆる業種のサービスにおいてラップCMが有効なわけではありませんし、シェアやLIKEが多くつけばいいかというと、もちろんそんなことはありません。 クライアントの目標値は「問い合わせに繋げること」だからです。 とはいえ「ユーザーに近い目線で動画をつくる」、「とっつきやすい企画にする」ということはとても重要です。 なぜかというと、とっつきやすい動画でないと、そもそも試聴されないばかりか、アクションを起こしてもらえないからです。 この動画では、 以上、RAWLENSのラップCM物語りでした。 ちなみに、記事内で登場したラッパー、Mek氏は、ヒップホップ界の大物「ラッパ我リヤ」の最新アルバム「ULTRA HARD」にもフィーチャリング(客演)として参加していますので、ぜひこちらの新譜をチェックしてみてください。 そして、RAWLENSも「ラッパ我リヤ」さんのミュージックビデオ制作という形で同アルバムに参加しております! 詳しくはこちらの記事をご覧ください。...